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インターン(その3・肉)

豊橋技術科学大学の近藤です。

29日の夜、築地にある「大阪焼肉・ホルモン ふたご」さんに連れて行って頂けました。


度のお肉も美味しかったのですが、名物の「名物黒毛和牛のはみでるカルビ」は、
そのサイズにびっくり、いろいろな部位が頂けて非常に美味しかったです。


網から溢れんばかりの肩ロースを、それぞれの部位に切り分けていただきました。
特に、中央にあるロース芯(リブロース)は、口の中でとろけて絶品でした。


 このロース芯、牛肉の等級を決定する際に基準になるそうで、
霜の量によって1~5の肉質等級が付けられます。
この等級が、牛全体の等級になるそうです。

等級決定に重要なロース芯ですが、明確な境目はなく、人間のカンによって線引きされています。
等級をつけることは、画像解析によって脂身の割合を出すことによってできますが、
ファジーな処理を行わなければならない、ロース芯の抽出の自動化は難しいようです。


ご馳走様でした。


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はじめまして!

はじめまして!
株式会社MNUで新しくブログを始めます。
主に、プログラムに関する技術的なことを中心に社員が持ち回りで書いていきます。
皆様のお役に立てれば幸いです。

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ここから下はコードを表示するサンプルです。

int x = foo(); /* This is a comment This is not code Continuation of comment */ int y = bar(); // This is line 4. foo(); bar(); baz(); boo(); far(); faz(); shfor target do WORKDIR=$(mktemp -d "$EXTRACTHOMEDIR"/XXXXXX) case "$target" in *.[Tt][Gg][Zz]|*.[Tt][Aa][Rr].[Gg][Zz]|*.[Tt][Aa][Rr].[Zz]) tar vzxf "$target" -C "$WORKDIR" move_to_currentpath "$WORKDIR" "$target" ;; *.[Tt][Bb][Zz]|*.[Tt][Aa][Rr].[Bb][Zz]2) tar vjxf "$target" -C "$WORKDIR" move_to_currentpath "$WORKDIR" "$target" ;; *.[Gg][Zz]) gzip -d "$target" move_to_currentpath "$WORKDIR" "$target" ;; *.[Zz][Ii][Pp]|*.[JjWw][Aa][Rr]) check_required_program unzip /usr/p…